全国道の駅連絡会からのお知らせ

第6回新型コロナウイルス感染症による経営実態調査について

一般社団法人全国道の駅連絡会(会長 石井 裕)は本年3月から4月にかけて、全国の道の駅を対象に、新型コロナウイルス感染症によって受けた経営的な影響について、第6回目の定量調査を行いました。

その結果、来場者数は新型コロナウイルス感染症拡大前の同時期に比べて「同等以上」とした道の駅が4割強、売上についても5割超となるなど、回復傾向が顕著となりました。

大きく落ち込んでいた団体客や外国人観光客の回復傾向も見られました。

※詳細は別添(プレスリリース)をご参照ください。

2023年7月31日